ニッスイが開発した「イマークS」は、血中中性脂肪を低下させる作用がある飲料として、2012年7月12日、消費者庁より特定保健用食品(トクホ)として許可されました。
この「イマークS」には、1本(100ml)あたり、エイコサペンタエン酸(EPA)が600mg、ドコサヘキサエン酸(DHA)が260mg配合されています。
厚生労働省は「日本人の食事摂取基準(2010年版)」にて、望ましいEPA及びDHAの1日摂取量を1g(1000mg)と設定しており、イマークSを食生活に取り入れていただくことで、この摂取量の補助となります。
そもそもEPAやDHAとは何でしょうか?
⇒ イワシやマグロなど魚に含まれるサラサラ成分で、必須脂肪酸(オメガ3脂肪酸)と言われています。
1日1gのEPAやDHAを摂取するのはとても大変です。クロマグロの赤身で約9人前以上です。
18歳以上のすべての年代で摂取量が足りていないそうです。
毎日大量の魚は食べられませんよね!
イマークSなら1日1本飲んで頂ければ大丈夫です。ヨーグルト風味で飲みやすいです。
さらに、ヒト試験の結果、血中中性脂肪が約20%低下する効果も認められました。
※1日1本を4~12週間の継続飲用
これからの未来へ、健康体を目指す方のために、このイマークSで中性脂肪対策を始められてはいかがでしょうか。